千原せいじが小僧寿しとUberを批判!それに対して世間から批判の声が殺到か

千原せいじ

千原せいじさんがUberで注文した小僧寿しのマグロ丼が、写真と全然違うとSNSで批判しその行動に賛否が分かれています。

千原せいじさんの小僧寿し・Uberへの批判・それに対する世間の声をみていきたいと思います。

千原せいじさんが小僧寿しを批判


千原せいじさんはUberEatsを利用して小僧寿しの「まぐろ丼」を注文

画像にあったのはマグロの切り身の他に卵焼きとネギマグロが乗ったもの。

しかし千原せいじさんが頼んだものにはマグロ数切れしか乗っていませんでした。

これにより千原せいじさんは自身のインスタで小僧寿し田代店というハッシュタグをつけて

『全然ちゃう感じのやつきた。Uberってこんなんなん?』

と批判をしました。

それが後日ニュースとして取り上げられたことで、世間からは千原せいじさんを擁護する声、批判する声で物議をかもしています。

以下で世間の声をみていきます。

千原せいじさんの小僧寿し・Uber批判への世間の声

千原せいじ

千原せいじさんの小僧寿し・Uber批判への世間の声を一部みてみます。


擁護する声もありましたが、圧倒的に千原せいじさんのやり方を批判する声が多かったです。

擁護する側の意見は

千原せいじさんはただネタとしてこんなことあったよとコメントしただけ

返金しろとかクレームをつけているわけではない

など、千原せいじさんに悪意はなかったという声が多かったです。

しかし今回はやはりお店に確認の電話を入れずにSNSでUberとお店の名前を出して批判したことが問題となっているようです。

これが先にお店側にクレーム、それで納得いかない対応をされた上でのことなら違ったのでしょう

Uber批判・マグロ丼を捨てたことについて

千原せいじ
さらに千原せいじさんのUberへの批判やマグロ丼を捨てたことに対する非難の声も多かったです。

千原せいじさんは、Uber配達員が丼を開けて中身を取った(食べた)可能性も考えたのかもしれないですね。

今回は店側の類似商品間違いでしたが、千原せいじさんはそれを知らなかったためにUber側に問題があったかもと考え“Uberってこんなんなん?”という発言に繋がったのだと思われます。

ぺん

確かに中身を開けられたかもと思うと食べるのは躊躇してしまいそうですね

今回の件を受けて、小僧寿しは謝罪・返金の対応をするとのこと

千原せいじさんが注文した店舗には1拠点で『海鮮丼小僧寿し』と『小僧寿し』の2つのブランドが展開されていました。

海鮮丼小僧寿しの「マグロ丼」と小僧寿しの「まぐろ丼」というややこしい商品名から今回取り違えのミスがありました。

そこで小僧寿しの「まぐろ丼」のほうを「まぐろ・ねぎまぐろ丼」に名称変更が既になされたとのこと。

千原せいじさんもここまで大事になるとは思っていなかったと思います。

ですが芸能人だからこそその発言には多大な影響力があるということがよく分かりますね。

小僧寿し側もしっかりとした対応をされていますし、千原せいじさんもそこはしっかりと納得されるのではないでしょうか。